日本陸上競技選手権にて吉田恵美が7位に
陸上の世界選手権(ベルリン)の選考会を兼ねた第93回日本陸上競技選手権が、広島県の広島広域公園陸上競技場にて、6月25日から6月28日の4日間にかけて開催されました。
富山大学陸上部からは女子7種競技に吉田恵美(3年)が出場し、合計5033点で7位に入りました。5月に行われた北信越インカレに引き続く5000点越えで、 今後の活躍が期待されます。
日本学生陸上競技個人選手権大会にて堀田顕生が優勝!
2009日本学生陸上競技個人選手権大会が、神奈川県の平塚市総合公園平塚競技場で6月12日〜14日に行われました。
富山大学陸上部からは男女9名の選手が出場し、男子やり投げで堀田顕生(4年)が68m28cmで見事優勝を達成しました。 また、男子200mでは酒井卓(2年)が21秒44で5位、男子400mでは山本哲嗣(2年)が48秒43で7位にそれぞれ入賞を果たしました。その他の結果については大会記録のページより。
2009日本学生陸上競技個人選手権大会が、神奈川県の平塚市総合公園平塚競技場で6月12日〜14日に行われました。
富山大学陸上部からは男女9名の選手が出場し、男子やり投げで堀田顕生(4年)が68m28cmで見事優勝を達成しました。 また、男子200mでは酒井卓(2年)が21秒44で5位、男子400mでは山本哲嗣(2年)が48秒43で7位にそれぞれ入賞を果たしました。その他の結果については大会記録のページより。
第83回北信越学生陸上競技対校選手権大会で富山大学男子総合優勝!!5月9日・10日に新潟で開催された第83回北信越学生陸上競技対校選手権大会(春インカレ)において、富山大学陸上競技部が男子総合優勝を達成しました。序盤から得点を積み重ねた富山大学は、終盤に他校の追い上げをかわして、昨年の初優勝に続く二連覇を果たしました。
また、女子七種競技において北信越学生新記録で優勝した吉田恵美(3年)が、大会最優秀選手に選出されました。各選手の熱戦の様子は競技の写真より見る事が出来ます。結果詳細はこちらから。
陸上部新体制発足のお知らせ
春インカレを終えた陸上部は、これまでチームを引っ張ってきた4年生から3年生中心の新体制へと移行しました。主将および各パート長は以下の通りです。
[陸上部主将]有澤徹
[短短パート]嶋倉聡、[短長パート]吉野隆介、[中距離パート]山端洋介、[長距離パート]桐田豊、[競歩パート]栗林剛正、[投擲パート]又川卓也、[障害パート]江口悠樹、[混成パート]吉田恵美、[跳躍パート]橋本菜保子、[主務]前田なぎさ
今後も引き続きご声援の程よろしくお願いします。
春インカレを終えた陸上部は、これまでチームを引っ張ってきた4年生から3年生中心の新体制へと移行しました。主将および各パート長は以下の通りです。
[陸上部主将]有澤徹
[短短パート]嶋倉聡、[短長パート]吉野隆介、[中距離パート]山端洋介、[長距離パート]桐田豊、[競歩パート]栗林剛正、[投擲パート]又川卓也、[障害パート]江口悠樹、[混成パート]吉田恵美、[跳躍パート]橋本菜保子、[主務]前田なぎさ
今後も引き続きご声援の程よろしくお願いします。
日本GP第1戦日本選抜陸上和歌山大会にて吉田恵美(人発3年・地スポ)が4位入賞 陸上競技の世界選手権(8月・ベルリン)の代表選考会を兼ねた日本グランプリ第1戦が4月18・19日の両日、和歌山市の紀三井寺陸上競技場で行われ、女子七種競技に出場した吉田恵美(人発3・地域スポーツコース)が4918点の北信越学生記録で4位入賞を果たした。高校時代はやり投を専門としていたが肘の故障に悩まされ続け、インターハイでは12位に終わる。本学入学後、七種競技に本格的に取り組み、2008年の日本インカレでは6位入賞。


